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マイベストyoutube

2006.02.27 Mon
2006-02-27.gif

日本の友達に教えてもらった「youtube」というサイトに1日数時間、

限られた死ぬまでの貴重な時間を注ぎ込んでいる今日このごろ。

youtube


いやー、好きな歌手のビデオはまず見られるし(公式サイトでも

PVって全部は置いてないもの)、とある映像みてその映像を

UPした人のお気に入り映像からそのお気に入り映像をUPした人の

お気に入り映像から・・とねばーえんでぃんぐ。


お恥ずかしながら電気グルーヴの「cafe de oni」PVをマイベストに

挙げさせていただきます。挙げるな。

電気、ファンだったんだけど(いや、今でも「電気グルーヴとか

スチャダラパー」のCDを友達に焼いてもらったりしてます~

まだファンです・・ひかないで・・)やっぱりすんばらしーわ。

天久聖一の絵がよいんだよねえ。


あとブリトニーの「toxic」をぱろった「Toxic Feat. DJ Veg 」ちうのも

笑いました。「toxic」のPVを熟知してないと楽しめないけどさ。

黒人、子供だしw織田裕二に似て蝶だしwww


まだまだ発掘しますぜ~■



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刺繍でもしようかなあ、なんて。

2006.02.23 Thu

やわらかい趣味がほしくて、何か生産的なことがしたくて、

夜暇なとき刺繍でもしようかなあなどと急に思いつき、

マフムットパシャに行ってきました。


マフムットパシャMahmutpasa通りとは、イスタンブールの旧市街・

グランドバザールからエミノニュへと下っていく坂のことで、

布・毛糸・手芸用品・タオル・カーテンなどの「やわらか系」

「暇な主婦がすきそうな系」物品を卸値とまではいかないけど

少し安く売っている。スカーフかぶった人が多く、新市街にお住まいの

上流階級のご婦人はまずいらっしゃらないであろう通りである。

ちなみにグランドバザール周辺(もしくは中)のシルバー問屋街、

ゴールド問屋街、彫金街やエミノニュ・エジプシャンパザールの周りの工具街、

木製品街、中国製品雑貨街、ビーズ問屋街とあわせてあのへんの

旧市街のさきっちょの一帯はトルコ随一の混沌ワールドで、

個人的に住みたいくらい大好き。日本人が住むところではないけど。

グランドバザールはツーリスト価格でぼったくりだというが、

同時にトルコの卸市場の中心地でもあり、ツーリスト向けのトルコ最大価格と、

トルコ最安卸値が同居してるんである。おもしろいよなあ。

いつか詳しく書きたい。


マフムットパシャMahmutpasa坂を下っていくと、左側に小さいビュッフェ

(軽食スタンド)があり、そこを左に入っていくと「hanハン」(中庭のある

3,4階建ての商館のこと)に出て、なにハンだったか名前は忘れたけど

そこが毛糸・手芸用品・シーツ・カーテンなどを買うときの

女たちの御用達ハンとなっている。


刺繍、刺繍っと・・布にクロスステッチでもしてテーブルクロス作りたいなあと

思って探すが、刺繍糸を扱っている店が1件しか見つからず!

毛糸編みやレース編みは盛んだけど、刺繍ってあまりメジャーじゃないのかも。

刺繍糸は1束8メートル0.75YTL、65円位。色は豊富で、選んでると

楽しくて楽しくて。店のおじいちゃんとの会話「中国人かっ!!中国人かっ!!」

「日本人です」「中国人かっ!!中国人かっ!!」「日本人です」「中国かあ・・」

かわいいおじいちゃんだったので許す。

クロスステッチ用の布が高く、メートル1300円もする。

普通の生成りの布を買ってみたけど、これでできんのかなあ・・

そうか、人生で唯一やったことのある刺繍法だからって(しかも小学生のとき)

クロスステッチじゃなくてもいいんじゃん。と思って本棚を見ると、

うちには下田直子の「ハンドメイドバッグ」という本があったのだ!忘れてた。

うおー図案かわいい。本見てるだけで完成した気になってしまい、

糸にも布にも購入以来全く手をつけてないんですけど。■




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シャキーラ・・ラ・ラブ

2006.02.18 Sat

トルコのナンバーワンTV(NR1)という音楽チャンネルは、

週末に1人(1グループ)の洋楽アーティストを決めて、

終日そのアーティストのクリップを集中的に流すという

「なんちゃらWEEKEND」なる企画をやっている。

「MADONNA WEEKEND」とか「MICHAEL JACKSON WEEKEND」とかね。

で、今週は「SHAKIRA WEEKEND」だったわけだが、

かぶりつきというわけでもなくテレビをつけっぱなしにしてて

ひさびさに「Whenever,Wherever」のクリップ見たけど、

いやー。すんっごいかわいい。踊りがもうたまらんです。

ベリーダンスなんだけど、基本を逸脱してて、そこがよい。

馬のシーンが懐かしい。見てて息苦しくなるほどどきどきしてきて、

かわいい。かわいい。


すぐネット繋いでシャキーラのサイトをはじめて見たんだけど、これまた素敵。

www.shakira.com

なんかね、山本容子っぽい。明るくて幸せになるような色で、

久々にインターネットからポジティブな感情を貰いました。

2ちゃんねるとか見て自分をドス黒化させてる場合じゃないね。ほんと。

「ライブドアショックをAAで表現」とか見てる場合じゃない。


正直、「ランドリー・サービス」中心のほぼ一発屋だと思ってたんだけど

この頃また目にするなと思ってたら去年新しくアルバムも出たみたい。

そのアルバムのジャケット写真が、きれい。ほしい。

こうなるともう、白痴みたいな表現しかできない私。

かわいい。かわいい。■



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ブルガリアに行ってきました。

2006.02.17 Fri
2006-02-17.jpg

むがあ。寒かった。特に国境が。

でも「お前住んでんだろ、働いてんだろ、だめだーー」もなく、

国境越えは難なく終了、ソフィアで12時間ぶらついてトルコでも

売ってるものを「安いから」という理由だけで購入、

(バナナとか買った)ワインも購入。安いから。

一緒に行った友達はツナ缶10缶くらい買ってた。安いから。


でも安い安いといっても、4年前行ったときより高くなっているなと。

10年前を知っている人はもっとだろう。町もさらに綺麗になって、

大通りにMANGOもあったし、人々は身奇麗だし(特に高齢者が)、

もう共産圏のなごりはあのコンクリートの塊のような中央駅くらいにしか

感じられないのではないかな?(あくまで旅行者として、だけど)

東のはしっこでもヨーロッパはヨーロッパで、トルコに戻ってくると

「ドロくせえなあトルコ・・」と思う。それはそれで好きなんだけどさ。


旅行者モードと住んでるモードは違うんだろうけど、ソフィアでは

けっこう親切にされた。聞いてないのに道を教えてくれたり、

大通りを渡ろうとしてたら柵があり、あらっと思ってたらおばあさんが来て

「あっちに地下道があるから」みたいな。わざわざ教えるために来てくれたんだと

思ったら嬉しかったなあ。逆に、店の若いねーちゃんのむかつく対応には閉口。

コーヒーを頼んで、「ミルクは?」と聞いたら、「ハッ・・別料金に

決まってんじゃん、バカかよ」ってかんじで、すげーの。日本だったら

「店長よべえええ」だよなあ。あと、言葉が分からないのを店員同士で笑ってたりとか。

ぜんぶ若い女です。

あのね、ブルガリア、もと共産圏でサービス業の教育が行き届いてないのはわかるよ、

別に日本みたいに客を貴族扱いしろとは言わないけどさ、笑顔じゃなくてもいーから

おつりは投げないようにしようね。ね。


ブルガリア料理はどーでもいいので(トルコ料理と似てるし)中華じゃ!と

中華料理屋に入って、2人で4品注文したら1皿がこんもり1キロくらいあった。

すべての皿が。てか注文の時いえっつーーの。味も皆おんなじで、

2人で4分の1位しか食べられず、もったいないのでテイクアウトにしてもらった。

夜バスターミナルで食べようと。

が、その中華料理の重さに耐えられず、ブルガリア猫にあげちゃった。


ブルガリア、なかなかよかったです。もう行きたくないけど。■



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今週ブルガリアにいってきます。

2006.02.13 Mon

一体滞在許可証をいつとるんじゃってかんじですね。今週ブルガリアに行ってまいります。

日帰り・・というか連続夜行バスで、ゼロ泊3日。でもソフィアは4年ぶりなので

楽しみ~。ジェンスキバザールだっけ、大好き。シャンプーとかクレンジングとか

化粧品購入三昧ざんす。あと酒ね。

・・入国出国さえ問題なければ、楽しい海外旅行なんですが。


日本人はツーリストとしてトルコに滞在するのは90日が限度で、

(3ヶ月という噂も?)それ以上連続して滞在するなら、年間5万円ほどの

滞在許可証(就労とか学生とかトルコ人と結婚とかの理由がなく、単に「住みたいから」という人も

取れるが、銀行口座にトルコリラでの貯金があることが条件。30万円分位だったかな?)

を取るか、いったん外国に出国しないといけない。

この「出国」、一番手軽なのがイスタンブールから近い隣国ブルガリアと

ギリシャなのですが、ギリシャ嫌いでね~。ほんとむかつくんっすよギリシャ人。

奴ら、東洋人大嫌いですね。ブルガリア人は、無愛想で無表情でむかつく時もあるんですが

基本的に東欧大好きの身としては物価も安いし化粧品も安いし、やっぱりこっちかねえ、

となるわけです。プロヴディフなんて3回行きました。


トルコのエーゲ海沿いに、ギリシャ領の島がたくさんあるのですが、(コス島とか)

2001年頃までは、その島への1日ツアーでも「出国」ができたんです。

私は行ったことなかったけど、エーゲ海リゾートと「出国」を兼ねるなんていう

技が使えたわけで。今はもう無理になってしまいました・・。

理屈的には大丈夫なんですが、パスポートにトルコのスタンプが沢山あると

「お前住んでんだろ、働いてんだろ、だめだーー」ってなるみたいです。


この「お前住んでんだろ、働いてんだろ、だめだーー」は、ブルガリア出国や

陸路でのギリシャ出国でも出てくる可能性があるわけで、今年中には

滞在許可証を取るから、お願いだから今回はとおして~と今から祈るような気持ちです。

無事ソフィアをぶらつけて、かつ戻ってくることが出来たら、ブルガリア報告を

させていただけるはずです。■



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また雪。トルコの排水溝はいったい・・

2006.02.09 Thu
2006-02-09撮

イスタンブールはまたもやどっさり雪が積もってしまいました。

もう昨日にはかなり解けてべちゃべちゃしていたけど、人があまり通らない道や

草のある部分には雪がまだ残り、かなり寒(サミ)い・・。

こんな日や大雨の日に道を歩いていると、本当にトルコの道路は

排水を考えてないなーって実感です。日本だったら、まずふつう、

道路の真ん中を若干高めにし、きわにはみぞがあり、何メートルかごとに

排水溝があって、よほどの大雨や洪水でない限り水はその排水溝めがけて

じょばじょば流れていくものです。

トルコの道路は、ちょっとした雨でまずすぐ水溜りができます。

高さを計算して工事していないか、舗装工事したあと下の土が陥没もしくは

地盤沈下でもしているのでしょう。その水溜り、雨が本降りになると

一番深いところの深さが10センチを越し、大きさが半径3メートルにもなる

こどもプールのような形状に成長します。よほど注意して歩かないと、

いきなりそのこどもプールに足をつっこみ、靴の中の靴下までびちょびちょ、

パンツの裾がドロ色に染まります。

トルコ人の足が総じてくさいのは、お風呂にあまり入らないのと、

お風呂に入っても靴下を取り替えないのと(意味ないし)、水虫の蔓延、また

先述のこどもプールに足をつっこんだことによる靴の陰湿化が原因として考えられます。


雨の日の危険条項としてはもうひとつ、道路の舗装用レンガが固定されてないことによる

「ぐらつき煉瓦踏みしめ下の泥水はねかえり」が挙げられます。■



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くるとらる・わーでぃすぃ・うらく

2006.02.04 Sat
2006-02-04.jpg

トルコで今、宣伝とかニュースとか看板とかで目にしない日はない

話題映画が今週末から公開されてる。「KURTLAR VADiSi IRAK」、

「KURTLAR VADiSi(狼の谷、でいいかな)」というカナルDチャンネルの

連続ドラマの映画版らしい。ドラマも見てなかったし映画も主人公の男優の顔が

嫌いだし重そうな感じなので観る気はないけど、映画版は「IRAK」(イラクのこと)と

ある事と、宣伝の映像とか見てるとどうも「イラクでせんそ~」っぽい。


人気の出た連続ドラマの最終回を映画にしてしまう、というパターンはトルコで多く、

映画にした方が儲かるから、の図式なんだろうな。でも映画館なぞない田舎で、

電波状況の悪い中、毎週ドラマを楽しみにしてたおばあちゃんとか100万人位

居ると思われ、何だか非情な手段のような気もしないでもない。

VCDやDVDになるといっても再生機がないかもしれないし、1・2年後にテレビで

放映されるのを待つしかない。待つんだろうけどさ。


映画には、トルコの俳優だけでなく外国人俳優も出ているようだけど、

一番話題になってるのが「タイタニック」でローズの夫役(あの、いやな夫)を

演じてた俳優さんかなあ。プレミア上映の時インタビューされてて、

この俳優さん、本当にナチュラル三白眼なんだなー、あれは演技じゃなかったんだー、

なんて。

いやいやそれより、テレビで放映されてたドラマの最後の方の回に、

アンディ・ガルシアとシャロン・ストーンがセットで出演してたことのほうが

驚き。筋とか全く分からずその場面だけ見たんだけど、アンディはマフィア系、

シャロンはヒョウ柄ボヂコン着てマフィアの情婦~みたいなかんじ。

多分違うと思います・・。英語でセリフを言ってたので救われたけど。

アンディが下手なトルコ語とか喋ってたらかなしーもんな・・

何だかこれで、イタリア系の(だよね?→すみません。キューバ出身でした。

まあラテン系てのは間違いない?)アンディと同じ画面で遜色ないなんて

俺たちはイタリア人とあまり変わらないんだー♪ラテン系って言っても

通じるかも♪なんてトルコ人が思っちゃいそうでいやなんですけど。

ち・が・う・か・ら!■

映画の公式サイト(たぶん)

ドラマの公式サイト(たぶん)

カナルD

→おお!カナルDはやっぱ太っ腹だね~。dizi arsivi→kurtlar vadisi→

son bolumu izleyinでアンディ&シャロン出演画面が小さいけど見れるね~。

はじめの方です。私が見たのはここです。他にも出演部分あるのかな?チェックして

ないけど・・。シャロンの服、ヒョウ柄じゃなくてトラ柄でした。

暇な方はどうぞ。



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事故を目撃

2006.02.03 Fri

昨日の晩、ドルムシュという8人乗りのバン(公共交通機関)に乗った。

バスよりも若干高いがタクシーより安く、ルート上ならどこでも乗り降りできる

(席があれば)という便利な乗り物である。


タクシーと同じで、びびるような運転をする運転手も多いのだが、昨日の運転手はまあまあ

安全運転で、リラックスして乗っていた。と、斜め前を走っていた乗用車が

中央分離帯のはじまりにバアアアン!!とぶつかったのだ。

ぶつかったのは側面だったのだが、車は1メートル程も飛ぶように浮き上がり、着地。

ドルムシュは全く速度を落とさなかったので一瞬しか見られなかったのだが

ドアがべっこりへこんでいる。乗っている人の状況まではわからなかった。

まあ後ろ側面だから怪我はしても死んだりはしなかっただろうけど・・


びっくりしたのは、その瞬間私は「うわーーーっ!!」と叫んだのだが

ドルムシュ乗客他7人+運転手は、しーーんとしてるのだ。

皆絶対めちゃくちゃびっくりしただろうのに!私は1人で乗ってたので

誰とも衝撃をわかちあえず、他の乗客は全員男でしかも皆1人で乗ってたらしく

「チッチッチ・・」という舌打ち(トルコで舌打ちはNOの意味合いがありまする)が少し

聞こえたものの、誰も少し前の事故について言及すらしやしねえ。平静なのだ。

私はよく考えたらあんな事故を目撃したのは生まれてはじめてかもしれず、

でも一人叫んでしまった(しかも日本語叫び)のが妙にこっぱずかしく、

「あんたら事故に慣れすぎだよ・・」と一人ごちたのでした。■



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続くバレエDVD話

2006.02.01 Wed

今日タクシムに行く用事があったので、イスタンブールの目抜き通りといわれる

イスティクラル通りを歩いた。常に人でいっぱいである。

けっこう皆、目的なくブラブラ歩いてるだけなんだけど・・

治安の悪い地域と隣接しているため(というか混んでるから?)スリが多いし、

外国人と見るやからかったり、好奇の目でじろじろ見ることを全く恥としない人種も

かなり多く、用事がなかったら一人や女同士ではあまり歩きたくない通りである。

友達(日本人)と、「イスティクラル通りに入るのに検問つけろ~」とよく言ってます。

スリとかスリっぽい奴とか泥棒とか泥棒っぽい奴とかスカーフかぶってる奴とか

田舎から出てきてオトガル(バスターミナル)から直接来た奴とか眉毛つながってる奴とかは

入れるなあ(超偏見)~~


この通りには本屋+レコード屋の店舗が多く、大きい店を殆ど見て回ったところ

意外にトルコにはバレエのDVDがあることを知った。ごめん、なめてて。

マシュー・ボーンの「Nutcracker!」(画像)や「Swan Lake」は何本も見たし、

私の買ったくるみ割りのDVDもあった。37リラだった。安く買ってよかった。

でも日本の品数の豊富さ(ネットショップ含)にはかなわんし、日本と値段も変わらないし

今度日本に帰ったとき日本で買おう、なんて思って帰ってきたんだけど

アマゾンとかで見ると「リージョン1(アメリカ)」なのね、輸入DVD!観られないし!

トルコはヨーロッパや日本と同じリージョン2なので、こりゃ値段変わらないなら

トルコで買ったほうがいいのね。■



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